真骨彫ガタキリバです。

付属品一覧
・仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ本体
・カマキリソード×2
・能力開放バッタレッグ×2
・オプションハンド×4
・コアメダル×3
・オースキャナー
・補助棒
タトバからメダジャリバーを外し、代わりにバッタレッグに差し替えたような内容。
うん、相変わらず満足です。
補助棒は何気に重要よw
そしてカマキリソードが展開状態付属しないのに驚いた。
まぁ確かに使っていないといえば使ってないし、亜種にしたところで使わないか・・・w
でも旧版に付属してたので意外です。


「メダルの真の力が見られるかもな・・・」
仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボです。クワガタ、カマキリ、バッタ。
一応タトバに次ぐ2番目のコンボ・・・ということにはなるのですが、タトバはいわゆるスターターのような特殊な立ち位置のため、正式なコンボとしては最初に登場したコンボにあたる・・・というやや特殊な位置づけ。そのため「基本形態の派生形態」ではありません。例年でいう派生形態のポジションにありながら明確に基本形態より上位に位置する形態。
コンボ特有の能力としてはやはり50体分身!圧倒的物量による攻略で、主に巨大な敵と戦います。
この能力によって、実は全コンボ中最強なのではないかというファンも少なからず存在するような気がします。
実際の位置づけとしてはタジャドルやプトティラがそのポジなんですけど、ほかのコンボでは太刀打ちできない巨大な敵にこのガタキリバで挑むことが多いので、そういわれる所以も分かる気はします。
・・・・・分身を映像で見せるのにコストがかかるため、結局出番は本編では2回のみ。
しかしその2回で即座に分身して巨大な敵を物量でねじ伏せてる(本編無敗)ので、やはり強力なコンボであることは間違いなし。
本体の出来としては申し分なし。良いフィギュアです。

クワガタヘッド。
旧版ではオークォーツァー(目と目の隙間)がしっかり塗られていなかったので、ここは拍手。いや塗られてるのが普通なんだけど(笑)

バッタレッグ。完全にタトバのそれと同様のものです。
メダルも今回はガッチリ嵌めます。補助棒必須だよ~。


旧版(http://chaserjoker.livedoor.blog/archives/4829501.html)と比較。
マッシブになったことはもちろんですが、やはり目を引くのはクワガタヘッドのメタグリーンがだいぶ明るくなったことでしょうか。
足首?はてなんのことry


オースキャナー。タトバ同様今回も大きめです。

タトバと比較。
真骨彫クオリティで2体並べられるのは良き。

腕に付いたカマキリソードで斬撃。
展開状態は付属しないことにビックリしたけど、よく考えたら使わないしな・・・。


当然手に持たせるカマキリソードは付属します。
・・・しかしこのガタキリバ、いかんせん活躍の全てが「分身してから」になるので、1体1体のアクションを覚えていません。
あと単純に普通に格闘してたイメージだから、カマキリソードを使ってた個体なんていたっけレベル。
あ、ポーズ取らせやすいです。

カマキリソード持たせた状態でも旧版と比較。
カマキリソードそのものにはさしたる違いが見受けられないな・・・。



アクション。
爆破エフェクト本当に良い仕事してくれます。


そして今回のGJ付属品、能力開放バッタレッグ。
これで跳躍する際の能力開放時を再現できます。
ガタキリバで使ってるシーンは確認できたことがないので、やはりタトバと相性が良い。
あ、魂STAGE必須です。

一応ガタキリバにも。尤も、タトバをグレードアップさせるための付属品でガタキリバ専用ではないんでしょうけど。

敵を撃破して1体に戻る演出。
MOVIE対戦COREでの演出です。

そして、真骨彫オーズシリーズ最大の目玉「コンボチェンジギミック」。
タトバの時点では意味を為さなかったコンボチェンジですが、ガタキリバが来ることでよようやく進化を発揮します。
・・・・・とはいっても、タトバとガタキリバはレッグパーツが共通なので、バッタレッグを固定とすると、「タカ×トラ→タトバ」、「クワガタ×カマキリ→ガタキリバ」、「タカ×カマキリ→タカキリバ」「クワガタ×トラ→ガタトラバ」の2×2で現時点では4種の組み合わせしかできません。
つまりお互いの(ベルトのコアメダルと)ヘッドパーツを交換すれば済む話。
タカキリバとガタトラバです。
旧SHFでも無理やり改造すればできないわけではなかったのですが、やはり正式にできると感動しますね。
どちらも亜種の中では印象の強い方ですが、特にもタカキリバは1話のフィニッシャーがこいつだったので特に印象的ですね。

タカキリバです。
1話でタトバを差し置いてフィニッシュを決め、更に続く2話ではトラからカマキリに変え「こっちのほうが使いやすい!」と言われる始末。トラェ・・・。
そんなこんなで亜種の中でも代表的な姿といっても過言ではないかも。



カマキリソードでのアクション。
いやぶっちゃけ、カマキリソードはガタキリバの武器ではなく「カマキリアームを使った亜種の武器」って感じなのよね個人的に・・・。
だってガタキリバではほぼ使ってない気がするのにタカキリバだと使うんだもん。

セイヤー!

続いてガタトラバ。
こいつもかなり印象の強い形態。

トラクロー展開。

そして頭から電撃出します。
・・・・・カマキリソードといいクワガタヘッドの電撃といい、何でガタキリバの状態で使ってない(もしくは印象に残らない)能力が亜種だとバンバン発動するん・・・?

以上、SHF真骨彫オーズガタキリバコンボでした。
まず初めに、誤解なきように申し上げると「真骨彫とは」という疑問がまず初めに浮かぶわけです。
「骨格から作る」がコンセプトですが、どうも最近の真骨彫、「使いまわし」てないかい・・・?
もちろん今回は「オーズ」という同一のキャラなので無問題ですが、乱発されると単なる「出し直し」というか・・・。
まぁ私的にはリニューアルのつもりで買ってるし、わざわざ「真骨彫ブランド」を求めてはいませんが。
ただどうも真骨彫である必要が薄いんだよなぁ。ULTRA-ACTとかも「リニューアル」でしたしね。
本体はやはり満足いくものが提供されているなと。
特にボーナスパーツのバッタレッグは感動しました。
ラトラーターにはタトバのパープルアイが付属するみたいですし、サゴーゾにも何か付けてほしい所存。
とりあえず、ボーナスパーツをできる限り付属させてくれようとする努力が垣間見れて嬉しい限りです。
カマキリソードの展開状態が付属しないのにびっくりしましたが、まぁよく考えてみれば使ってないので・・・笑
次はラトラーターとアンクの人間態。
やはり旧SHFで出なかったアンクの方に期待がかかってしまいますよねぇ。
それでは!

付属品一覧
・仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ本体
・カマキリソード×2
・能力開放バッタレッグ×2
・オプションハンド×4
・コアメダル×3
・オースキャナー
・補助棒
タトバからメダジャリバーを外し、代わりにバッタレッグに差し替えたような内容。
うん、相変わらず満足です。
補助棒は何気に重要よw
そしてカマキリソードが展開状態付属しないのに驚いた。
まぁ確かに使っていないといえば使ってないし、亜種にしたところで使わないか・・・w
でも旧版に付属してたので意外です。


「メダルの真の力が見られるかもな・・・」
仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボです。クワガタ、カマキリ、バッタ。
一応タトバに次ぐ2番目のコンボ・・・ということにはなるのですが、タトバはいわゆるスターターのような特殊な立ち位置のため、正式なコンボとしては最初に登場したコンボにあたる・・・というやや特殊な位置づけ。そのため「基本形態の派生形態」ではありません。例年でいう派生形態のポジションにありながら明確に基本形態より上位に位置する形態。
コンボ特有の能力としてはやはり50体分身!圧倒的物量による攻略で、主に巨大な敵と戦います。
この能力によって、実は全コンボ中最強なのではないかというファンも少なからず存在するような気がします。
実際の位置づけとしてはタジャドルやプトティラがそのポジなんですけど、ほかのコンボでは太刀打ちできない巨大な敵にこのガタキリバで挑むことが多いので、そういわれる所以も分かる気はします。
・・・・・分身を映像で見せるのにコストがかかるため、結局出番は本編では2回のみ。
しかしその2回で即座に分身して巨大な敵を物量でねじ伏せてる(本編無敗)ので、やはり強力なコンボであることは間違いなし。
本体の出来としては申し分なし。良いフィギュアです。

クワガタヘッド。
旧版ではオークォーツァー(目と目の隙間)がしっかり塗られていなかったので、ここは拍手。いや塗られてるのが普通なんだけど(笑)

バッタレッグ。完全にタトバのそれと同様のものです。
メダルも今回はガッチリ嵌めます。補助棒必須だよ~。


旧版(http://chaserjoker.livedoor.blog/archives/4829501.html)と比較。
マッシブになったことはもちろんですが、やはり目を引くのはクワガタヘッドのメタグリーンがだいぶ明るくなったことでしょうか。
足首?はてなんのことry


オースキャナー。タトバ同様今回も大きめです。

タトバと比較。
真骨彫クオリティで2体並べられるのは良き。

腕に付いたカマキリソードで斬撃。
展開状態は付属しないことにビックリしたけど、よく考えたら使わないしな・・・。


当然手に持たせるカマキリソードは付属します。
・・・しかしこのガタキリバ、いかんせん活躍の全てが「分身してから」になるので、1体1体のアクションを覚えていません。
あと単純に普通に格闘してたイメージだから、カマキリソードを使ってた個体なんていたっけレベル。
あ、ポーズ取らせやすいです。

カマキリソード持たせた状態でも旧版と比較。
カマキリソードそのものにはさしたる違いが見受けられないな・・・。



アクション。
爆破エフェクト本当に良い仕事してくれます。

そして、旧版も無駄にはしない!
・・・・・ということで、「オーズガタキリバコンボ」の特性上、分身するキャラなのでそれを生かしてやろうという話です。
とは言っても2体しかいないわけですけど。

タトバ(脚のみ!)も導入しますね~。
・・・・・ということで、「オーズガタキリバコンボ」の特性上、分身するキャラなのでそれを生かしてやろうという話です。
とは言っても2体しかいないわけですけど。

タトバ(脚のみ!)も導入しますね~。

そして今回のGJ付属品、能力開放バッタレッグ。
これで跳躍する際の能力開放時を再現できます。
ガタキリバで使ってるシーンは確認できたことがないので、やはりタトバと相性が良い。
あ、魂STAGE必須です。

一応ガタキリバにも。尤も、タトバをグレードアップさせるための付属品でガタキリバ専用ではないんでしょうけど。

敵を撃破して1体に戻る演出。
MOVIE対戦COREでの演出です。

そして、真骨彫オーズシリーズ最大の目玉「コンボチェンジギミック」。
タトバの時点では意味を為さなかったコンボチェンジですが、ガタキリバが来ることでよようやく進化を発揮します。
・・・・・とはいっても、タトバとガタキリバはレッグパーツが共通なので、バッタレッグを固定とすると、「タカ×トラ→タトバ」、「クワガタ×カマキリ→ガタキリバ」、「タカ×カマキリ→タカキリバ」「クワガタ×トラ→ガタトラバ」の2×2で現時点では4種の組み合わせしかできません。
つまりお互いの(ベルトのコアメダルと)ヘッドパーツを交換すれば済む話。
タカキリバとガタトラバです。
旧SHFでも無理やり改造すればできないわけではなかったのですが、やはり正式にできると感動しますね。
どちらも亜種の中では印象の強い方ですが、特にもタカキリバは1話のフィニッシャーがこいつだったので特に印象的ですね。

タカキリバです。
1話でタトバを差し置いてフィニッシュを決め、更に続く2話ではトラからカマキリに変え「こっちのほうが使いやすい!」と言われる始末。トラェ・・・。
そんなこんなで亜種の中でも代表的な姿といっても過言ではないかも。



カマキリソードでのアクション。
いやぶっちゃけ、カマキリソードはガタキリバの武器ではなく「カマキリアームを使った亜種の武器」って感じなのよね個人的に・・・。
だってガタキリバではほぼ使ってない気がするのにタカキリバだと使うんだもん。

セイヤー!

続いてガタトラバ。
こいつもかなり印象の強い形態。

トラクロー展開。

そして頭から電撃出します。
・・・・・カマキリソードといいクワガタヘッドの電撃といい、何でガタキリバの状態で使ってない(もしくは印象に残らない)能力が亜種だとバンバン発動するん・・・?

以上、SHF真骨彫オーズガタキリバコンボでした。
まず初めに、誤解なきように申し上げると「真骨彫とは」という疑問がまず初めに浮かぶわけです。
「骨格から作る」がコンセプトですが、どうも最近の真骨彫、「使いまわし」てないかい・・・?
もちろん今回は「オーズ」という同一のキャラなので無問題ですが、乱発されると単なる「出し直し」というか・・・。
まぁ私的にはリニューアルのつもりで買ってるし、わざわざ「真骨彫ブランド」を求めてはいませんが。
ただどうも真骨彫である必要が薄いんだよなぁ。ULTRA-ACTとかも「リニューアル」でしたしね。
本体はやはり満足いくものが提供されているなと。
特にボーナスパーツのバッタレッグは感動しました。
ラトラーターにはタトバのパープルアイが付属するみたいですし、サゴーゾにも何か付けてほしい所存。
とりあえず、ボーナスパーツをできる限り付属させてくれようとする努力が垣間見れて嬉しい限りです。
カマキリソードの展開状態が付属しないのにびっくりしましたが、まぁよく考えてみれば使ってないので・・・笑
次はラトラーターとアンクの人間態。
やはり旧SHFで出なかったアンクの方に期待がかかってしまいますよねぇ。
それでは!




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